dポイント投資の口コミと評判 dポイント投資の手数料とキャンペーン

dポイント投資について知りたいんだけど、みんなの口コミや評判を知りたいな。
dポイント投資はどんな評価を受けているのだろう?

カクカク

マルマル

dポイント投資の口コミや評判を集めてみたからこのページに掲載するね。
dポイント投資の種類や特徴についても紹介して行くよ。

dポイント投資の口コミや評判について知りたい人向けに、アンケートサイトを使って独自に口コミを集めましたので紹介して行きます。

また、dポイント投資の種類や特徴、手数料やキャンペーン情報についても紹介して行きます。

dポイント投資はポイントのまま運用する「ポイント運用」と呼ばれるものですが、ポイント運用の中でNo.1の人気を誇ります。

ドコモユーザーでなくてもdポイント投資を行うことが可能です。

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dポイント投資の予想はコチラ

dポイント投資の口コミと評判

dポイント投資の口コミと評判を紹介して行きます。

口コミはアンケートサイトを使って独自に調査をして、良い口コミだけでなく悪い口コミについても紹介して行きます。

良い点、悪い点を見極めながら、dポイント投資を評価してください。

dポイント投資の良い口コミ

dポイント投資の良かった点について紹介すると、まずサイトの操作性は至って簡単で良かったと思います。100ポイントから投資可能で、ボタンを数回操作すれば投資できたので、あまり難しくありませんでした。また、商品のラインナップは他の一般の投資信託に比べると少なかったですが、ポイント投資という面だけで考えれば、商品数は普通かなと思いました。アクティブ・バランスというシンプルな商品から、日経225・新興国・ヘルスケアなどテーマごとがあったのは面白いと思いました。また、手数料が一切かからないという点も強みであると思いました。操作性が高く、簡単に操作でき、手数料無料から始められるので投資初心者の方にはオススメだと思います。

証券会社に口座を開くことなく、面倒な手続きをしなくてもポイント投資ができるので楽だと思いました。
dポイント投資では少量のdポイント(100ポイント)から世界中の株を買うことができて、更に現金を使わずに投資ができるから、気軽にスタートできます。
また、手数料も無料で、これから株式投資をしたいと思っている人にはオススメです。
ポイント投資でポイントを運用する時は、dポイントを運用ポイントに変換する必要がありますが、運用ポイントはいつでもdポイントに戻せるから出し入れの利便性も高いです。
ポイントをお金に見立てて取り引きし、増やしていく楽しみがあり、気軽に投資を勉強・体験できます。実際に取り引きによって利益も出せるので、とても有益なツールです。

dカードゴールドのユーザーです。
通信料金の10%がポイントとして貯まるので、私はdポイントがたくさん貯まります。
もちろんもらって嬉しいポイントですが、とりあえず使い道がないのでただただ貯まっていきます。
ドコモの携帯の機種変更に利用することができますが、そんなにしょっちゅう携帯を購入するわけではありませんし。
そんな時に嬉しいのがdポイント投資です。
使い道の定まっていないdポイントを使って気軽に投資にチャレンジすることができます。
投資といえばリスクがつきもの。
自分の稼いだお金だとちょっとでも減るのが嫌ですからなかなか投資にチャレンジできませんが、もらったポイントなら躊躇なく注ぎ込むことができます。
コロナショックで株価が急落していますが、なんのその。
しばらく携帯を変えるつもりもありませんしうまくいって大きく増えたらいいな、なんて期待しています。

dポイント投資は手続きが簡単に始められるのがメリットのようですね。

dポイントの使い道がなくて余らせている人や、「投資」に興味があっても証券会社の口座開設をするまでに至っていない人などは、dポイント投資で運用してみるのがおすすめです。

手数料もかからないので、少額運用しやすいのも良い点だと思います。

 
dポイント投資の悪い口コミ

投資をポイントでできると言う事で私的にはとても新しいなと感じたので興味本位でやってみましたが個人的には不評でした。
まず投資ポイントが少ないとなかなか増えていかないので大幅なポイント増加は期待できません。
5ヶ月ぐらいは継続してみましたが私ではせいぜい1ヶ月で20ポイントくらいが良いところでした。
ポイントは伸び辛いですしなによりポイントが減る事の方が多いように感じました。
株のようなものだし投資のポイントが200とかではかなり少ないので仕方ないとは思いますがせっかく使い勝手が良いのに残念だなと感じました。
後はログイン画面まで行くのが一々めんどくさいかなと言った印象を受けました。
この先また始まることはないと思います。

dポイント投資は良いと思いますが、不満に思う点もありました。
1番の不満は自分がどんな企業にどれだけの割合で投資しているのか分かりにくいということです。
8つのテーマに分けてそれぞれアクティブ型とバランス型がありますが、それぞれがどんな企業にどれだけの割合で投資しているのかが非常に分かりにくいです。
例えば「クリーン・エネルギー」なんてカテゴリがあり興味があるのですが、どの企業が含まれているのか?分かりません。
株式というのは本来自分が応援したい企業に対して行うものです。
一口で「クリーン・エネルギー」と言ってもその企業は多種多様。
きちんとした真面目な企業もあれば、よくわからないベンチャー企業もあると思います。
もしかしたら自分があまり応援したくない企業に投資されているかもしれないと思うとちょっと心配ですね。

悪い口コミを見ると、少額の運用ではポイントが貯まりにくいことが挙げられています。

確かに数百ポイントなどで運用している場合、ポイントが貯まっても数ポイント程度になることが多いと思います。

たくさんdポイントがある人なら良いですが、少額運用の場合は、「THEO+docomo」など、実際にお金を入れて運用する方法も検討した方が良いかもしれません。

THEO+docomoは口座残高によってdポイントがもらえるのでおすすめです。

また、dポイント投資のテーマは「コミュニケーション」や「ヘルスケア」など抽象的な分類になっています。

詳しく知りたい人には「どの企業に投資をしているのか分からない」ですよね。

テーマには1つ1つの投資先のファンドがあるため、後述して行きたいと思います。

[dポイント投資の口コミ] 種類と特徴

テーマの種類 金融商品 運用会社
おまかせ運用(アクティブ) グロース80%:インカム20% ※後述 THEO投信(お金のデザイン)
おまかせ運用(バランス) グロース45%:インカム55% ※後述 THEO投信(お金のデザイン)
日経平均株価 日経225連動型上場投資信託 野村アセットマネジメント
新興国 iシェアーズ・コア MSCI エマージング・マーケット ブラックロック・ジャパン
コミュニケーション iシェアーズ グローバル コミュニケーションサービス ブラックロック・ジャパン
生活必需品 iシェアーズ グローバル生活必需品 ブラックロック・ジャパン
ヘルスケア iシェアーズ グローバル・ヘルスケア ブラックロック・ジャパン
米国大型株 iシェアーズ・コア S&P 500 ブラックロック・ジャパン
金(ゴールド) iシェアーズ ゴールド・トラスト ブラックロック・ジャパン
クリーン・エネルギー iシェアーズ グローバル・クリーンエネルギー ブラックロック・ジャパン

 
おまかせ運用(アクティブコース)

dポイント投資のおまかせ運用(アクティブコース)は「グロース」と呼ばれる「THEO グロース・AIファンド(世界の株式中心)」が80%、「THEOインカム・AIファンド(世界の債券中心)」が20%を占めています。

グロースもインカムも複数のファンドから構成される「ファンド・オブ・ファンズ」となっているので、具体的な銘柄を知ろうとすると、1つずつのETFの内訳を見る必要があります。

グロース 組入上位5銘柄
  • バンガード・FTSE・ヨーロッパETF:20.2%
  • バンガード・米国ミッドキャップ・バリューETF:16.9%
  • バンガード・米国バリューETF14.8%
  • バンガード・FTSE・パシフィックETF13.6%
  • iシェアーズ MSCI ジャパン ETF13.0%
インカム 組入上位5銘柄
  • iシェアーズ iBoxx 米ドル建て投資適格社債 ETF:25.1%
  • iシェアーズ 米国 MBS ETF:20.0%
  • iShares 7-10 Year Treasury Bond ETF:14.9%
  • iShares 20+ Year Treasury Bond ETF:10.0%
  • SPDR Bloomberg Barclays High Yield Bond ETF:10.0%

これを見ても分からないと思いますが、グロースは「海外株式中心のETF」、インカムは「海外債券中心のETF」となっています。

 
おまかせ運用(バランスコース)

dポイント投資のおまかせ運用(バランスコース)は「グロース」と呼ばれる「THEO グロース・AIファンド(世界の株式中心)」が45%、「THEOインカム・AIファンド(世界の債券中心)」が55%を占めています。

上で紹介したアクティブコース80:20の割合を45:55にして「債券の割合を大きくした」安定志向の投資信託となります。

これもファンド・オブ・ファンズのため、具体的な構成比率は分かりませんが、「海外債券中心のETF」となっています。

 
日経平均株価

dポイント投資の日経平均株価は野村證券の「日経225連動型上場投資信託」で、日経平均と連動して構成されています。

多少の誤差はありますが、基本的に日経平均と連動して動くので、今後の日経平均に期待したい人向けの商品です。

組入上位5銘柄(純資産比率)
  • ファーストリテイリング:8.15%
  • ソフトバンクグループ:4.19%
  • 東京エレクトロン:3.75%
  • KDDI:3.53%
  • テルモ2.74%

 
新興国

dポイント投資の新興国はBlackRockの「iシェアーズ・コア MSCI エマージング・マーケット ETF」という新興国の株式で構成されています。

中国、台湾、韓国などアジア中心の新興国によって構成されています。

組入上位5銘柄
  • アリババ・グループ・ホールディング:6.21%
  • テンセント・ホールディングス:5.17%
  • 台湾セミコンダクター・マニュファクチャリング・カンパニー:4.17%
  • サムスン電子:3.5%
  • 中国建設銀行:1.41%
構成比率(国別 上位5国)
  • 中国:37.14%
  • 台湾:13.14%
  • 韓国:12.16%
  • インド:7.97%
  • ブラジル:5.02%

 
コミュニケーション

dポイント投資のコミュニケーションはBlackRockの「iシェアーズ グローバル コミュニケーションサービス ETF」というコミュニケーションツールの株式で構成されています。

アメリカが64%を占め、続いて中国、日本が10%弱のシェアを占めます。

FacebookとGoogleだけで3分の1を占めています。

組入上位5銘柄
  • FACEBOOK(A):12.01%
  • アルファベット(Google)(C)10.36%
  • アルファベット(Google)(A)10.35%
  • テンセント8.15%
  • NETFLIX4.68%
構成比率(国別 上位5国)
  • 米国:64.06%
  • 中国:9.92%
  • 日本:9.33%
  • カナダ:2.95%
  • イギリス:2.69%

 
生活必需品

dポイント投資の生活必需品はBlackRockの「iシェアーズ グローバル生活必需品 ETF」という生活品や食品・飲料メーカー・小売店の株式で構成されています。

生活に馴染みのある企業が名を連ねているので、理解しやすい投資信託かもしれません。

組入上位5銘柄
  • ネスレ:9.81%
  • P&G8.79%
  • ペプシコ(ペプシコーラ):4.60%
  • コカ・コーラ4.46%
  • ウォルマート4.16%
構成比率(国別 上位5国)
  • 米国:51.86%
  • イギリス:11.13%
  • スイス:10.47%
  • 日本:7.45%
  • フランス:4.85%

 
ヘルスケア

dポイント投資のヘルスケアはBlackRockの「iシェアーズ グローバル・ヘルスケア ETF」というヘルスケア・製薬会社の株式で構成されています。

日本に進出していない企業も多いですが、アメリカやスイスなど、世界的には有名企業が多いです。

組入上位5銘柄
  • JOHNSON & JOHNSON:7.3%
  • ユナイテッド・ヘルス:4.92%
  • エフ・ホフマン・ラ・ロシュ:4.38%
  • ノバルティス:4.19%
  • メルク:4.03%
構成比率(国別 上位5国)
  • 米国:67.17%
  • スイス:10.67%
  • 日本:6.22%
  • イギリス:4.43%
  • デンマーク:2.58%

 
米国大型株

dポイント投資の米国大型株はBlackRockの「iシェアーズ・コア S&P 500 ETF」というアメリカS&P500で構成されています。

S&P500アメリカでは有名な株価指数で、「素人はS&P500を買えば間違いない」と言われています。

組入上位5銘柄
  • マイクロソフト:5.5%
  • アップル:4.85%
  • Amazon:3.72%
  • Facebook:1.83%
  • JOHNSON & JOHNSON:1.65%

 
金(ゴールド)

dポイント投資の金(ゴールド)はBlackRockの「iシェアーズ ゴールド・トラスト」という金地金価格に連動するETFです。

基本的には金の価格に連動しています。

 
クリーン・エネルギー

dポイント投資のクリーン・エネルギーはBlackRockの「iシェアーズ グローバル・クリーンエネルギー ETF」という風力や太陽光発電会社などで構成されています。

海外企業が中心で、日本には馴染みのない企業が並んでいます。

組入上位5銘柄
  • エンフェーズ・エナジー:8.22%
  • シーメンスガメサ・リニューアブル・エナジー:6.82%
  • ベスタス:6.34%
  • ソーラーエッジ:6.28%
  • シンイー・ソーラー・ホールディングス:5.5%
構成比率(国別 上位5国)
  • 米国:39.28%
  • 中国:12.29%
  • カナダ:8.42%
  • ニュージーランド:8.19%
  • スペイン:6.98%

[dポイント投資の口コミ] 予想・やり方

dポイント投資 追加のタイミング
平日14時までの追加で、当日18時に入金(翌日の18時に価格変動となる)

dポイント投資では現在、リアルタイム入金ができなくなったので、少し先読みした形の攻略方法となります。

14時までに「追加・引出」の締め切りがあり、17時に1日1回の価格変動があった後に追加入金の反映となります。

今のdポイント投資の予想は、ロンドン市場が朝5:00閉場(夏時間)、NYが朝5:30閉場(夏時間)して、14時の「追加・引出の締め切り」ギリギリの先物市場の価格を見ることで、予想の判断をして行きます。

予想のやり方を詳しく紹介して行きます。

 
dポイント投資 予想のやり方

dポイント投資の予想のやり方ですが、ロンドン市場は夏時間の朝5:00(冬時間は朝6:00)、NY市場は夏時間の朝5:30(冬時間は朝6:30)に閉場します。

この市場の結果が、当日17時のdポイント投資の変動に反映されます。

しかし、市場は閉まっていても、先物市場などは動いているため、閉場~14時までの間は、翌日17時に反映される市場の先読みをすることが可能です。

  • 朝5時~6時頃の閉場 → 当日17時の価格変動に反映される
  • 閉場後~14時の間 → 翌日17時の価格変動に反映される

このようになります。

つまり、朝~14時までの間に何かの要因で株価が上がったり下がったりした場合、入金するかどうかの判断材料にすることができます。

14時までの間しか先読みできないので、そこから市場の流れが反転する可能性もあります。

ただ、14時ギリギリまでの市場を見てから入金するかどうか判断する方法が、今のdポイント投資の攻略方法となっています。

dポイント投資の予想のやり方は長くなるので別ページで詳しく紹介して行きます。

dポイント投資の予想と攻略 やり方と今日の予測

[dポイント投資の口コミ] 改悪・後出しできない

入金 価格変動時間
改悪前 リアルタイム 17時
改悪後 14時までの注文で18時に反映 17時

dポイント投資は、以前は「リアルタイム入金」が出来たため、100%勝つことができました。

しかし、2019年に改悪され、今では100%勝つことはできなくなりました。

dポイント投資のそれぞれのコースは、価格がリアルタイムに変動するのではなく、平日17時に一度だけ変更となります。

毎日17時に変更されるため、以前は、各市場の変動状況を見てからリアルタイム入金することができました。

(ロンドンは朝5:00閉場[夏時間]、NYは朝5:30閉場[夏時間]、日本は15:00閉場)

今までは朝にロンドンとNYの株価指数を確認し、15時を過ぎてから日本の日経平均を確認し、そこから17時までの間に入金すれば、100%の確立で勝つことができました。

しかし、今は入金がリアルタイムでなくなり、14時までの入金が18時に反映されることになり、17時の価格変動時間の後に着金することになりました。

当日の株価変動には間に合わないため、翌日の株価変動を読んで14時までに入金する必要が出ています。

海外市場の閉場から14時までの間でも、十分先読みすることが可能なので、ぜひ予想して攻略して行きましょう。

dポイント投資の改悪で後出しできない 追加のスケジュール

dポイント投資のスイッチ運用と出し入れ運用

  • スイッチ運用:ポイントは引き出さず、アクティブコースとバランスコースを切り替える運用方法
  • 出し入れ運用:毎回予想結果によって「追加」するか「引出」するかを選択する運用方法
スイッチ運用のメリット
  • コースの切り替えだけなので、ポイントを追加し続けられる
  • 1つのアカウントで運用できるので、管理が楽
  • 投資ポイントが大きい場合はスイッチ運用の方がメリット大
出し入れ運用のメリット
  • 上がる予想の時だけ追加するので、運用の勝率が高い
  • 急落する場面などでも資金を引き出して損失を防ぐことができる
  • アカウントを複数持つことで、ポイントの追加がたくさんできる
  • THEO+docomoに契約すると1回あたりの追加が2,000P → 10,000Pになる

dポイント投資は「預けっぱなし運用」でも可能ですが、運用成績を良くするために「スイッチ運用」と「出し入れ運用」がおすすめです。

スイッチ運用は良い予想の時はアクティブコースにし、悪い予想の時はバランスコースに切り替える運用方法で、リターンを増やし、リスクを抑える方法でう。

出し入れ運用は、良い予想の時だけ「追加」をして、悪い予想の時は「引出」することで、リスクを完全に抑える方法です。

出し入れ方法の方がリターンは大きいですが、1回の追加制限があるため、大きな金額を運用できなかったり、複数アカウントで運用する面倒な点があります。

スイッチ運用と出し入れ運用については、別ページで詳しく紹介して行きます。

dポイント投資のスイッチ運用と出し入れ運用 収益の違い

dポイント投資の手数料

買付手数料 信託報酬 解約手数料
無料 無料 無料

dポイント投資はどのコースでも手数料が無料になります。

買付手数料や解約手数料だけでなく、通常にはかかる信託報酬(管理費)も無料になります。

dポイント投資の商品は、他の証券会社などから投資すると信託報酬が0.1%~0.5%ほどかかりますが、dポイント投資は信託報酬を無料にしてくれています。

その代わり、投資信託からの分配金もありません。

ポイントの出し入れも無料になっているので、1日だけの短期投資でも手数料がかからないので良いと思います。

dポイント投資のキャンペーン

dポイント投資は不定期でキャンペーンを行っています。

基本的には「新規で始めた人向け」となりますが、今のところ、1年で3回ほどのキャンペーンを行っています。

 
2020 新春 500ポイントプレゼントキャンペーン

キャンペーン期間中にdポイント投資を新たに始めた人向けに、500ポイント(期間・用途限定)をプレゼントするキャンペーンです。

 
ポイント投資 大感謝祭! 500万ポイント山分けキャンペーン

キャンペーン期間中にdポイント投資を初めて利用した人向けに500万ポイントを山分けしたキャンペーンです。

 
テーマ投資スタート記念! ポイント投資を新規で開始して、もれなく104Pもらえる!!キャンペーン

テーマ投資がスタートしたのを記念して、キャンペーン期間中にdポイント投資を新規で開始した人に104ポイントをプレゼントするキャンペーンでう。

過去にはいくつかキャンペーンを行っているので、興味のある人は確認してみましょう。

dポイント投資 過去のキャンペーンを見る

dポイント投資の期間限定ポイント

dポイント投資は期間限定ポイント(期間・用途限定)は使うことができません。

日興フロッギー+docomoなら期間限定ポイントを使って投資することが可能です。

[dポイント投資の口コミ] 税金

ポイント運用
所得の種類 一時所得
控除額 50万円
申告不要金額 20万円(50万円と合わせて70万円までは申告不要)
税率 (所得金額-50万円)×2分の1の所得税

dポイント投資は「ポイント運用」という「ポイントで運用して利益もポイントでもらえる」投資商品ですが、税金は一定金額を超えるとかかります。

年間50万円の利益までは控除されるので支払う必要がなく、そこから20万円は申告不要金額となります。

この申告不要金額20万円は「少額だから、わざわざ確定申告して納税しなくて良いよ」という金額のことで、普段から確定申告をしている人は申告・納税する必要があります。

サラリーマンなどの普段、確定申告をしていない人は、年間70万円の利益まで税金がかからないので、かなりお得な投資方法です。

年間70万円の利益を超える人はなかなかいないと思いますが、利益が大きく上がりそうな人は、dポイントの税金についてもチェックしておきましょう。

dポイント投資の税金は課税対象? ポイント運用・投資の違い

dポイント投資の口コミまとめ

dポイント投資って他のポイント運用と違って予想や攻略方法なんかがあるんだね。
口コミを見ても楽しんでいる人が多そう☆

カクカク

マルマル

dポイント投資はちょっとだけ先読みできる仕組みになっているから、みんな予想しながら楽しんでポイント運用しているよ。
ドコモユーザー以外でもやれるから、ぜひdポイント投資してみると良いね。

dポイント投資の口コミや評判、特徴や種類、キャンペーンなど紹介して来ました。

dポイント投資は他のポイント運用と違って予想や攻略のある楽しいポイント運用です。

Twitterなどでも予想屋と呼ばれるdポイントの上がり下がりを予想する人もいて、dポイント投資を楽しんでいる人が多いです。

ドコモを使っていない人でもdポイントがあればdポイント投資をすることができます。

ぜひdポイント投資を楽しみながら資産運用して行くと良いでしょう。

dポイント投資の詳細を確認する

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