マルマルのポイ活記録 2020年7月

マルマル

こんにちは~☆今回は2回目のポイ活記録ですー。
7月は努力したのもあり、10万円分のポイントを獲得しました~。

今回は2回目のポイ活記録です。

前回はdポイント398円分しか貯まらなかったのですが、7月は普段使いのカードをdカードにして、積極的にiDやd払いも使うようにしました。

先月46,338円分のポイントでしたが、今回はどうなのでしょうか。

ということで、7月のポイ活記録を発表します☆

ポイ活記録 2020年7月

ポイントの種類 獲得ポイント
アメックスポイント 54,257ポイント
ポイントインカム 24,071円分(240,718ポイント)
楽天ポイント 9,660ポイント
ハピタス 8,269ポイント
dポイント 2,571ポイント
モッピー 934ポイント
ポイントタウン 626.8円分(12,536ポイント)
WAONポイント 20ポイント
Tポイント 13ポイント
合計 100,421円分のポイント

7月は努力の甲斐もあり、見事10万円を超えるポイントを獲得しましたー(*^^)v

10万ポイントの内、半分はアメックスですが、私は事業用の決済でアメックスを使っているためポイントが貯まりやすいです。

あと今回はアメックスの友達キャンペーンなども重なって、多くのポイントを得ることができました。

ポイントインカムやハピタスのポイントが高いのは、クレジットカード発行をしたので、そのポイントが付いています。

主に貯めたポイント

では、ポイント獲得の多かったものを抜粋して紹介したいと思います。

アメックスポイント 54,257ポイント

アメックスは仕事の兼ね合いで使っていますが、限度額が通常のカードよりも高いので、使い勝手の良いカードです。

今回は友達紹介キャンペーンの15,000ポイントも付いたので、かなりの高額ポイントをゲットしています。

アメックスポイントは使い道が限定されているので、ANAマイルか、ANASKYコインか、他の航空券を買う流れになります。

主に旅行関係になってしまうので、普段使いにポイントを使いたい人には不向きですね。

ポイントインカム 24,071円分(240,718ポイント)

7月にdカードをdカードGOLDに変更しましたが、その際、ポイントインカムを使ってポイントを獲得しました。

dカードGOLDにするメリットは特にないのですが、ポイントが非常に高かったのでポイント目的での発行です。

来年には通常のカードに戻すかもしれませんが、かなりのポイントを貯めることができて満足です。

友達紹介も1人できています。

楽天ポイント 9,660ポイント

楽天ポイントは、楽天カード(普段使いや一部事業用)で使っています。

6月は何かと使う用事が多く、かなりのポイントが貯まりました。

楽天Edyも使っていたのですが、7月の途中からdポイントが貯まるiDに切り替えています。

Edyの中にまだお金が入っているので、しばらくは使って行きたいと思いますが、dポイント投資家としてはiDを推して行きたいと思います。

ハピタス 8,269ポイント

ハピタスはJCBカードWの発行を行なったので6,000ポイントを獲得しました。

友達紹介も2,000ポイントほど獲得できています。

友達紹介を目指して6年ほど前にサイトを使ったのですが、今でも少しは稼いでくれているようです。

今はチェックもしていないので、どうなっているか分かりませんが、以前よりもかなり少なくなってきました。

以前はハピタスは30,000円ほど稼いでいましたが…。

ずっと稼ぎ続けるのは難しいですね。

dポイント 2,571ポイント

ポイント投資 dヘルスケア 通常利用
1,018ポイント 22ポイント 1,531ポイント

dポイントは合計で2,571ポイント貯めることができました。

dポイント投資で1,000ポイントほど獲得できたのと、上の画像のように「スタバチャージ」で1,000ポイント獲得しています。

dポイント投資で大きく負けた日があったので、その罰?としてスタバチャージを限度ギリギリまで買いました。

dカードを使ってスタバチャージをすると合計で4%の還元があるので、なかなかおすすめですよ☆

dポイント予想の改善

7月はdポイント予想の改善も行いました。

1~2回ほど、他の予想屋さんとは違った予想をすることがあり、コチラも「おかしいな?」という日があったので、すべての計算式やデータを見直して改善しました。

今まではTHEO投信が発表する月次リポートを見て、上位5銘柄からデータを見ていましたが、THEO+docomoアプリからすべての銘柄が見れることが分かったので反映しました。

今までのカバー率が70%ほどでしたが、95%まで上がったため、予想の正確性が向上しています。

アメリカの投資信託はすべてNYダウで計測していましたが、8月からはNYダウだけでなく、ナスダックも組み入れる予定です。

すべての投資信託の上位銘柄を見直し、ナスダックの比率も反映することにしました。

これで一番比率の高いアメリカの正確性も良くなっていると思います。

マルマルのおすすめポイ活術

マルマル

8月は楽天証券のポイント投資についてお話しします~☆

今回紹介するマルマルのおすすめポイ活術は「楽天証券のポイント投資」です。

楽天証券ポイント投資で、複数のメリットがあるので紹介します。

楽天市場のポイント還元率が1%アップ

楽天証券で毎月「1ポイントをを含む合計500円以上」を投資に使うと、楽天市場での買い物が1%アップになります。

(毎月の積立額が500円以上であれば、1ポイント+499円でも、250ポイント+250円でもOK)

楽天市場でよく買い物をする人はお得になりますね。

ポイント合わせて500円で「その月の還元率が上がる」ので、積立投資で毎月500円分使うように設定しておくとお得です。

積立はクレジットカードを使うと1%還元される

楽天証券の投信積立(投資信託の積立)は楽天カードを使うと1%のポイント還元があります。

つまり、投資信託での成績が0%であったとしても、1%は楽天ポイントの還元があるため、非常にお得です。

投資信託の平均運用益が3%~5%程度なので、1%が還元されるのはとてもメリットだと思います。

上で紹介した楽天ポイントを使って、「ポイント積立+楽天カードで支払い」という設定をしておくのが最適なプランです。

投資信託はNISA口座もある

楽天証券はNISA口座もあるので、この「ポイント積立+残りは楽天カードで」という方法をNISA口座で行うのが一番お得です。

NISA口座は「利益にかかる税金が非課税になる」ため、まだNISA口座を持っていない人は楽天証券で投信積立をするのが良いでしょう。

私も楽天証券のNISA口座で、毎月、積立をしています。

ハッピープログラムで10万円につき4ポイントがもらえる

楽天証券では楽天銀行との提携手続きを取ると、「ハッピープログラム」と呼ばれるお得なプランが適用になります。

10万円の投資信託残高につき、毎月4ポイントがもらえます。

年間48ポイントなので、還元率で言うと0.05%程度ですが、やっておくと良いと思います。

 

このように、楽天証券のポイント投資は楽天ポイントを現金のように投資することができ、楽天カードや楽天銀行・NISA口座を活用することで、さらにお得になります。

長期的に積立は楽天証券で行うと良いと思います。

詳しくは楽天証券ポイント投資のNISAページがあるので、コチラをご覧ください。

楽天証券ポイント投資 積立NISAの種類とやり方

マルマルのポイ活 8月の予定

8月の予定としては、先月にもお話しした「ポイントサイトを比較するサイト」の制作を引き続き行っていく予定です。

プログラミングで自動的に高いポイントのサイトを表示してくれるので、「どのポイントサイトが一番お得なのか?」を判断することができます。

各ポイントサイトは案件数が非常に多いため、チェックなどで時間を取られていますが、9月か10月頃にはスタートできれば良いなと思っています。

あと、dポイント投資の予想の精度も上がってきたので、さらに予想の正解率を高める何かをしたいなと思っています。

もしくは、他のコースの予想ができればとも考えています。

このあたりは考えがまとまっていないので、良いアイデアが浮かんだらやろうと思っています。

 

ということで、7月のポイ活記録でした。

8月もdポイント投資とポイ活を頑張りましょう☆

マルマル

8月もよろしくお願いします~(*^▽^*)

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